Ryukoku University
Faculty of Science and Technology
Department of Electronics and Informatics
Wataru UEMURA
Sitemap

Main Menu
矢印メインメニュー
矢印ログイン
ユーザ名:

パスワード:


パスワード紛失

新規登録
Informatiom

理工ジャーナル-「人工知能」の研究とは?: 閑話休題  
執筆者: wataru
発行日付: 2006/12/14
閲覧数: 2033
サイズは 454 バイト
印刷用ページ 友達に教える
 
本当に「自律した知能」が実現したらどうなるのでしょう.権利のない労働媒体である奴隷ができあがるのか,それとも,人間と対等の立場となり,労働力としてはあまり意味を持たない存在となるのでしょうか.

四次元ポケットを持たないドラえもんを想像してみてください.単なるおせっかいなロボットです.しかも,よく,失敗します.本当に,そんなロボットが欲しいのかと言われると,ちょっと躊躇します.自律したロボットの正体は,案外そんな程度のものなのかもしれません.
 
評価された記事: 0.00 (0 件の投票)
このファイルの評価
カテゴリに戻る | カテゴリの一覧に戻る




Powered by XOOPS Cube 2.0 © 2005-2006 The XOOPS Project